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トレンドラインTOP > トレンドラインARCHIVE - 2008年01月
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「スピリチュアル・カウンセラー」江原啓之氏さん(43)が
先月の28日の「オーラの泉」(テレビ朝日)で「霊視」した
檀れいさん(36)のお父さんはご存命だったそうですw

http://netallica.yahoo.co.jp/news/22877

檀れいオフィシャルブログ
http://danrei.jugem.jp/

檀れいさん、なかなかお綺麗な方です。
「金麦」のCMで一気にブレイクした人です。
先日見た「武士の一分」に出ておりましたね。

それにしても番宣ばかりの
つまらないブログですねw
まあこれでもこのブログの
1000倍ぐらいはアクセスありそうですが。


江原啓之公式サイト
http://www.ehara-hiroyuki.com/guest/index.html


この人が嘘つきかどうかに関しては全く興味がないですが、
本気で信じている人がいることに驚きです。

ちなみに江原さんが妙にムクムクしてるのは
霊のせいらしいです。

スポンサーサイト
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080121-00000002-jct-soci

「ガンダム」の制作費は800億円だそうです。 
ただ時速8キロでしか走れないとかw

800億というとすごい値段のようですが、
もともと兵器の値段というものはすこぶる高い物です。

ちなみにイージス艦で1000億円超、
ステルス爆撃機なんかは2000億超ですから、
まあガンダムひとつぐらい作ってみればどうでしょうか。

先日「乳と卵」で芥川賞を受賞した「川上未映子」さん。

弟の学費のためにホステスを経験したこともあるとか。
ミュージシャンとして活動もしておりましたが、あまりぱっとせず、
彼女のブログ「川上未映子の純粋悲性批判」が共感を呼んで、
作家活動に火が付いたということです。

芥川賞は美脚ミニ 歌手 川上未映子さん


川上未映子の純粋悲性批判
http://www.mieko.jp/

川上未映子 - Wikipedia(ウィキペディア)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%9D%E4%B8%8A%E6%9C%AA%E6%98%A0%E5%AD%90

ちなみに作家デビューから9ヶ月だそうです。
最近は辻仁成や町田康とか
ミュージシャンから作家になって
芥川賞とる人が増えてますね。

ただ最近の芥川賞は話題を呼ぶために
キレイな人とか変わった人を選ぶ
傾向があるような…。
作品読んでないからなんとも言えんけど。


川上未映子さんが「未映子」名義で歌手として出してる
CD・小説はこちら。

あのマンガキャラを調べたら意外にも僕らと同年代だった!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080110-00000014-rec_r-ent

で、色々調べてみた。


30歳 ブラックジャック
29歳 銭形警部(ルパン三世)
28歳 マスオさん
     則巻千兵衛(あられちゃん)
24歳 サザエさん
    キシリア様(ガンダム)
20歳 シャア・アズナブル(ガンダム)
19歳 ブライト艦長(ガンダム)
14歳 ガンちゃん、アイちゃん(ヤッターマン)

おい、全員年下かよ!!ww

本物の虫コレクション静岡版
http://www.7andy.jp/magazine/detail?accd=T0192574

毎号虫の解説の冊子と透明の樹脂で固められた本物の虫がついてきます。
現在はまだ静岡限定の先行テスト発売。

静岡地区は東京と関西の文化の中間で標準的いうことで、
いろいろな商品のマーケティングデータを集めるため
テスト的に商品が先行発売します。

デアゴスティーニ、アシェット婦人画法社のファイルマガジンも
静岡で先行発売して、その結果をみて全国展開します。
(全国展開しないでボツる場合もありますが)

現在までのラインナップは
サソリ→カナブン→オオサソリ→スズメバチ。

え、カナブン?

さりげなくしょぼい虫が混じっているようなw

ちなみに価格は1680円。正直かなり高いですね。
私はすこぶる虫嫌いなので全国展開しないことを祈ります。
HY2M 1/12 MS-06J ZAKUII(2008 REAL COLOR VERSION)

http://store.shopping.yahoo.co.jp/bhshop/3.html

販売価格:294,000円(税込)

全高146cm
重量約34Kg



私の部屋に置くにはちょっとばかり大きいようです。


・商品の対象年齢は15歳以上です。
・お一人さま12点限り


いささかこの表記がひっかかりますねw
以下の動画が欽ちゃん&香取慎吾の第79回全日本仮装大賞の
優勝作品だそうです。

仮装大賞2008『時計』 from youtube 動画


この手のコンテンツはすぐに削除される時があるので、
見れなくなってたらごめんなさい。

それにしてもこれが優勝…。
こういう欽ちゃん的笑いを全く理解出来ない
私が擦れてしまっているんですかね。

仮装大賞の番組自体ここ10年ぐらい見ていませんが、
かなりレベルダウンしているのか、
それとも何らかの力が働いているのか、
それとも審査員のセンスがないのか…。

ちょっと調べたらネット上でもこれが優勝なことが
物議をかもしているようですね。
『オリンピックハイライト』とかいう作品が良かったのに、
何の賞ももらえなかったとか。

正直どうでも良いのですが、
演技後エスコートするバニーガールが、
昔ははリアルな黒のバニーガールだったのに、
今回ちょっと見たら白の萌え系なバニーになっていて
驚きましたw
以前書いた記事中田ヤスタカは神認定 capsule 「Starry Sky」
少なくとも一人中田ヤスタカサウンドの虜にしたのに気を良くしたので、
また中田ヤスタカcapsule(カプセル)の曲を1曲ご紹介。

今度は前回同様アルバム「Sugarless GiRL」の中から
表題でもある「Sugarless GiRL」です。

[中田ヤスタカは神認定② capsule 「Sugarless GiRL」]の続きを読む
年始のお笑い番組で、そんなに面白くはなかったけど、
なんか強烈だったのはカルトピン芸人の鳥居みゆき


鳥居みゆき from フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B3%A5%E5%B1%85%E3%81%BF%E3%82%86%E3%81%8D

ネタの始めの方やブリッジに
「ヒットエンドラーン、ヒットエンドラーン」と
鬼気迫る感じでやってる
ぱっと見はキレイな女芸人と言えば
思い当たる方もいるでしょうか。

ウィキペディアによると

『マサコ』のキャラクターを中心にテレビ出演する機会も増えているが、
毒舌ネタ・反道徳的なネタも多いため、
これらのネタについてはテレビなどのメディアではたいていの場合、
放送されなかったり、大幅なカットを余儀なくされることがある


だそうですw

以下は鳥居みゆきのyoutubeからの動画

カルト系女ピン芸人 鳥居みゆき 1/3 from youtube



あまりにもすごすぎて途中で見るの止めちゃいましたがw、
さらに見たい方は続きもどうぞ。

カルト系女ピン芸人 鳥居みゆき 2/3 from youtube
http://jp.youtube.com/watch?v=O3uDiTPfjYY

カルト系女ピン芸人 鳥居みゆき 3/3 from youtube
http://jp.youtube.com/watch?v=JUCEvMhzncI


うん、こりゃ鳥肌実並にTV向きじゃないな。
小島よしおがカワイク見えてしまいますね。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

去年の大晦日はTVで格闘技を見て過ごしました。
数年前まではPRIDE男祭りを見に
さいたまスーパーアリーナに毎年出向いていたものです。


で、今回一番の注目は三崎和雄vs秋山成勲。
秋山成勲は06年の大晦日の桜庭戦で
体にクリームを塗る反則を犯しました。

本人は故意に体を滑らせるために塗ったのではなく、
普段からボディクリームを塗っており、
ルール違反と認識していなかったと主張。

最終的に秋山はファイトマネー没収、
無期限停止の処分を受けました。

巷では「オイルショック」「秋山ヌルヌル事件」と
呼ばれている事件です。


すっごい滑るよ!まとめ動画(秋山vs桜庭)




秋山本人が故意ではないいうなら、
そうなのかもしれません。

ただ試合前にぬるぬるのクリームを
大量に体に塗る行為はかぎりなく不自然であり、
しかも「体がすべる」とタイムを主張し続ける桜庭を
無慈悲に殴り続ける精神はちょっとスポーツマンというより
人間としてどうかと個人的に思います。


ただし秋山が強いファイターであることは事実で、
TV局としても失うのが惜しい。
無期限停止だった秋山は10月末には28HERO'S韓国で早くも復帰。
強敵デニス・カーンを打ち破りました。

そして今回の大晦日の秋山の日本での復帰戦。
秋山の対戦相手は三崎和雄。
三崎和雄はPRIDEウェルター級チャンピオンです。

ご存知ない方もいるでしょうが、
PRIDEはすでに解散して存在しておりません。


私は三崎がチャンピオンになる過程を
すべて現地で生で見ており思い入れがあったので、
今回の対戦には絶対勝って欲しかった。
格闘技を愛する者として秋山が許せなかったので、
なんとしてでも勝って欲しかった。


そして下が今回の試合です。
6分過ぎから試合が動き、8分でフィニッシュ。




以下は地上波では放送されなかった、
試合後の三崎が秋山にエールを送るシーン。




三崎カッコイイ!!本当に熱い男です。
現代の侍ですね。久しぶりに格闘技みて泣いたよ。


秋山本人にとっても今回の戦いで負けてよかったと思います。
もしこのまま勝ち続けてもヒールのイメージから抜け出せない。
ある意味禊ぎになったのでは。

格闘技も人に夢を与えるものだと思います。
彼らは血のにじむような努力をして、
応援してくれている人の思いを背負って
正々堂々と戦っているから美しいのです。


ただ今回のダイナマイトはほとんどの試合が
つまらんかったですw全然緊張感がない。
今後も格闘技の繁栄を期待します。
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